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Cliff Swallow

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ヱヴァQ感想、第4回目です。
随分と間が空いてしまいましたが正月後にようやく2回目を見にいけました。
冬コミでも知り合いの方とQについて話せて感想を補足できたので良かったです。
起承転結の転結の感想になると思いますが書ききれるか!?
またまた、読みたいという方は下の「つづきはこちら」の折りたたみ記事からどうぞ☆
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ヱヴァQ感想、第3回目です。
前回は物語序盤の感想でしたが、今回は起承転結でいえば承の部分の感想にあたります。
感想だけでどんだけ長引くんだ!?って感じなのですが今回は言いたい事がいっぱいあります。
前回の破も充分なボリュームで言いたい事沢山でしたが、要約すると「格好いいね☆」という感じで、ある意味オーソドックスな感想の出来。
エヴァといえば精神描写だの謎だので素直にカタルシスを感じさせてくれなかったのに破ではそれを見事やってのけましたから!
新劇でQが公開されても破が一番面白いとは思います。
やはりカタルシスを感じさせてくれるアニメは面白いと思います。
でも今回のQのが監督の個性を出す作りに戻ってきたなぁ、という印象なので当時からのファンとしては色々と考えるのが楽しい!
自分が書きたいだけですのでw読みたい方いましたら「つづきはこちら」からどうぞ☆
はい、オンリーで隙間は空いてしまいましたがヱヴァQの感想の続きいきます!!
前回はTOHO限定の前座『巨神兵東京に現わる 劇場版』の感想で終わってしまったので今回から本編です。
映画が始まる前の製作会社のロゴを見る緊張感でいきましょう☆
もろなネタバレになりますので今回も折りたたみ記事に感想を書きます。
「つづきはこちら」から読みたい方はどうぞ!
ゴティックメードの感想を書こうと思っていたのに原稿をやっていたらドンドン時間は流れ…ヱヴァQを予想外に早めに見てしまった…という。
自分は映画が公開されてもせめて一週間は待つタイプ。
理由は混んでない方が座席の指定がしやすいからです。
でもヱヴァはもう見にいかなきゃ!!と、興奮と期待で見に行ってしまいました!!

この映画、ヱヴァQの感想は総合すると「泣けない…笑える」ですw
これぐらいなら言っていいだろうとコレはここに書いておきます。
ちゃんとした感想は長くなりそうなので記事を分けようと思います。
自分が書きたいだけなのですがねw
そして公開したばかりでネタバレという事になりますので、感想は折りたたみ記事の「つづきはこちら」に書きます。
読みたいという方がいましたらどうぞ☆



↓上の動画が表示されない方はこちらのリンクで★★★★★
■「花の詩女 ゴティックメード」劇場予告編■
今日からアニメ映画『花の詩女 ゴティックメード』がはじまるぞ~~!!おお~~!!
ゴティックメード??角川ニュータイプが宣伝してくれているとはいえマイナーだと思われるこのアニメ映画。
私の好きな『ファイブスター物語』(以下FSS)の永野護さんが贈るアニメ映画であります。
FSS??とまた思われましょう…この作品はニュータイプに連載されている漫画ですが、もう何年も休載されています。
それでも好きだから…ファンだから待ち続けます(うぐぐ)

そんなFSSを休載して作者の永野護が作ったのが今回のアニメ映画『花の詩女 ゴティックメード』です。
なんと作者本人が原画の大半を描いているとか!?
漫画家が原画を描くのも変な話ですが永野護は「エルガイム」ってアニメでキャラデザとメカデザをやっていたアニメ畑出身です。
今回のゴティックメードは勿論、監督は永野護本人です。
ヒロインの声と主題歌は奥さんの川村万梨阿さんです…!
まだ見てないので内容はわかりませんがネットの宣伝動画を見て主題歌が凄く素敵だと思いました。
本当に主題歌が素敵です★
上映観は少ないし、上映期間も多分短いでしょうからファンなので宣伝しときますw

というわけで予告映像です。
ついでに永野護さんの個人サイトもリンクしておきましょう。
興味がある方はFSSのキャラ紹介がオススメです☆
↓永野護さんのサイト
■=オートマティック・フラワーズ=■
自分が見に行くのはこれからです。
本編はどんな感じか楽しみです~。
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